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2010/11/26(金)
以前に新宿のルミネ・ザ・ヨシモトでオモシロクナールを購入しました。

飲んでからはスベり知らずで、一気に町内の人気者に・・・なれませんでしたw


あれから2ヶ月。。。

オモシロクナールが切れて、禁断症状が発症。


震えを抑えるためにNGKお土産売り場で購入したのが・・・コチラ。

ヨクスベール


全部買っちゃった^^;


ちなみに「ホレヤスクナ~ル」と「シアワセニナ~ル」の錠剤の色はブルーベリー色。

ほれやすくなーる

お味もブドウ味です。


そして、何故かヨクスベ~ルを飲んだ翌日は・・・


メッチャ下痢


でした。。。


これってリアルですwww


2010/11/21(日)
11月19日公演のNGKなんばグランド花月1回目公演に行ってきました。

出演はコチラ!

ザ・パンチ
西川きよし
パンクブーブー
Wコミック
宮川大助・花子
月亭八方
オール阪神・巨人

そして、吉本新喜劇という内容でした。

新喜劇は、辻本茂雄・桑原和男・井上竜夫が出演でした。


当日の客層は、修学旅行の中高生が4割程度、
残りは組合・団体など60代前後の高齢者の方が4割、
という極端に分かれた年齢層でした。


でも・・・、
さすがみなさんプロです。

老若男女問わず終止笑いの渦でした^^


トップバッターのザ・パンチはご年配の方にはうけにくいかなぁ~と思いましたが、

誕生日のくだりから一気に会場全体が爆笑に包まれていました。

年齢層を意識してか「死んでぇ~」のツッコミはなく(最近はしていないのかな?)、
バラエティーに富んだツッコミで笑わせて頂けました。


パンクブーブーもさすがM-1覇者の実力者で、学生からおばあちゃんまで
グイグイひきこんでいました。


意外といえば失礼ですが、Wコミックのウケっぷりも凄かったです。

登場の際に「ガッカリしてんじゃないよ。知らないのはお互い様だって!」というくだりに
場数を踏んでおられるのがヒシヒシと伝わってきました。


ここまで紹介した芸人さんは割りと会場のお客様をイジりながらのネタを進めていました。

でも、さすがというか大助・花子、オール阪神・巨人は客さんと
絶妙の距離感を保ちながら爆笑を生み出されていました。


やっぱり生で舞台をみると「面白いなぁ~^^」とつくづく思います。


新喜劇は辻本茂雄が若手の顔をいじる立場になっていたのが新鮮でした。
劇中は誰も辻本茂雄のアゴをいじることなく、座長になったら立場が変わるなぁ・・・。


今回も入場料以上のお笑いを頂いて帰ってきました^^

2010/09/19(日)
ルミネtheよしもとの売店でいつも買うかどうか迷うのがコチラ・・・

オモシロクナール


バッファロー吾郎・木村のギャグとして人気の「オモシロクナ~ル」です。

期待できる効能としては、
・話すたびにバカウケ、爆笑、満点大笑い
・オチまで噛まない
・MCの急なムチャ振りでもアドリブが出る
・スベったことでもウケる(スベリ笑い)
・自信の増加
などがあります。

IMG_3453.jpg

1個525円(税込み)でスベる諸症状の緩和が図れるなら・・・お安いもの!?




2010/07/28(水)
南海キャンディーズの山里亮太。

数々の芸人からお笑い芸人としては高い評価を得ながらも、
人間的には最低な評価を得ている稀なる芸人である。

NSC大阪校22期として、
キングコング、なかやまきんに君、ネゴシックス、
久保田和靖(とろサーモン)、ダイアン、中山功太
と人気者の同期生の中で揉まれてきた。


山ちゃん自身は足軽エンペラーとして活躍し、
TOKIO司会のガチンコ!の漫才道でオール巨人のもと修行を積み一位となったりもした。

その際の漫才道の敗北者には天津やレギュラーがいた。

ちなみに足軽エンペラー時代の山里は舞台上ではいびつな関西弁を操り、
舞台袖では相方をネチネチと攻撃していた。


南海キャンディーズとしてはM-1グランプリ2004年大会で準優勝を果たし、
しずちゃんのキャラと共に「女性を傷付けない優しい突っ込み(ラサール石井談)」で高い評価を得る。

一時はM-1グランプリから遠ざかるが、2009年大会で久しぶりに決勝進出するも8位に終わった。


しずちゃんの女優業進出などで南海キャンディーズとしての活動は少なくなるが、
山里自身はナレーターなども含めてそのお笑いの才能を開花させる。



島田紳助も認めるお笑いの才能を開花させた山ちゃんだが、
注目されればされるほどその人間性の問題点もあらわになる・・・。


目が離せない芸人の一人であることは間違いない。


2010/06/30(水)
アンタッチャブル柴田が活動停止になってから長い月日が経過しています。

いまだに活動停止理由もはっきりせずに、女性問題説が有力とされています。

先日の人力舎の社長死去に伴うお通夜に参列したことで
体調不良説は一蹴されましたが、
何も語らずタクシーに乗り込む姿が映し出されていました。


山崎のごり押しなボケを力で弾き返す柴田の切れ味鋭いツッコミが
聞けないかと思うと、残念でやみません。

社長の死去で復帰のGOサインを出す人もいなくなってしまい、
そのタイミングが掴めなくなってしまった感もあるだけに
復帰はさらに不明確になってしまいました。


アンタッチャブルのいち早い復帰を願います。

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