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2011/07/21(木)
1兆個のギャグを持つ男として、芸歴20年を超えて活躍をするFUJIWARAの原西孝幸。

ギャグマシーンとして、数々の一発ギャグを披露しています。

原西ギャグ大全≫http://youtu.be/ChYvAcrcz3I


その面白さはNSC在学中から輝いており、8期生同期の千原Jr.は、「こんな面白い奴がおるんか・・・」と原西を見るためにNSCへ通ったと語っているほどでした。

デビュー後もナイナイ・雨上がり決死隊などと共に「吉本印天然素材」に参加して活躍をするも、
天然素材のメンバーとして活躍後は人気も低迷することに・・・。

しかし「吉本超合金」でその実力を見せつけ、地道な人気を勝ち取ることとなったのでした。

★吉本超合金「FUJIWARA大げんか」≫http://youtu.be/WC_csWuckIQ

↑金髪で今よりも痩せている原西が見れますよ♪


私生活は尋常ではないくらい生真面目で、仕事終わりもまっすぐに家に帰ると揶揄される原西。

一発ギャグでの弾け具合からは想像もつかないギャップでありますが、その微妙なバランスが彼の芸風を作り上げているのでしょう。


テレビでギャグを演じる原西も面白いが、舞台でコントを披露する面白さは・・・必見です!



2011/04/10(日)
NSC11期生で初代M-1グランプリ王者でもある中川家の礼二

ジャイケルマクソンの収録中に急激な腹痛に見舞われて、あえなく脱糞のハメに・・・。
収録終了後のカメラに、座っていたソファーにその痕跡が残っていたことから、
公になってしまいました^^


そんな礼二がM-1グランプリを取る前のまだまだ若手だった頃のお話です。

当時、礼二を慕っていた若手のお笑い芸人を引き連れて、
周囲からはチーム礼二と呼ばれていました。

チーム礼二の構成員はというと・・・、

次長課長の河本、ブラックマヨネーズの小杉、フットボールアワーの後藤

と、今ではテレビで見ない日がないという位の売れっ子メンバーでした。


当時の礼二はとても厳しく、
後輩にも厳しく接していたそうです。

あまりに厳しく礼二から説教を受けた次長課長の井上は、
あまりの厳しさに・・・吐いたそうですw

そういった厳しい指導のもとで育った河本などは、
今も後輩には厳しい指導を行っているそうです。

それでも後輩に慕われているのは、その後輩の面倒見の良さからであったのです。


まだ売れていない時代から、
後輩20人を引き連れて食事に行ったりしたそうです。

全ては礼二にしてもらっていたことを後輩にしているそうなのですが・・・。


吉本芸人の縦横のつながりが強いことは有名ですが、
先輩からしてもらったことを後輩にしてあげるという伝統が
受け継がれているのですね。

2011/03/20(日)
3月11日に発生いたしました
東北地方太平洋沖地震で犠牲となられた方々のご冥福をお祈りいたします。
被害にあわれた皆様に心よりお見舞いを申し上げ、一日も早い復興を祈念いたします。

GOOGLEが提供している消息情報です。




地震発生時に気仙沼でロケをしていた仙台出身のお笑いコンビ「サンドウィッチマン」が、
被災者救援に奮闘しています。

サンドウィッチマン伊達のブログ
サンドウィッチマン富澤のブログ

二人がテレビ局へ訴えたことにより、避難場所からの安否情報の発信が各局格段に増えました。
地元が震災にあった芸人さんのマギー審司や狩野英孝も募金などに率先して参加しています。

一日も早い復旧と日本国民の笑顔が戻ることを願います。



2011/01/29(土)
今さらながらM-1グランプリ2010で準優勝に輝いたスリムクラブについて考えてみたいと思います。

先ずあの独特の「間」

M-1グランプリ2009優勝のパンクブーブーも、
予選時にスリムクラブのすぐ後の舞台であったため会場の空気感を破壊され
惜しくも予選落ちの憂き目を見たと嘆いていた・・・その「間」とは。


ここ数年のM-1グランプリでは4分間を如何に疾走するかが勝敗の分かれ目になっていました。

基本的にアップテンポのネタ運びが評価され、
ラスト1分に向けて盛り上げりを見せる演者が上位入線してきました。


その中で、あの無音時間を盛り込んだ「間」で登場したスリムクラブ。

まあ、その中だからこそ
あれだけ注目を集めることができたのだと思います。

スリムクラブの出演順が1番であれば、
過去のPOISON GIRL BANDのような煮え切らない結果になっていたかもしれません。


ここ最近のM-1グランプリの流れで演者が演じている中で、ポツンと放りこまれてことで、
スリムクラブの「間」が良い方に転んだのだと思います。


当然スリムクラブ自体のネタも面白くて涙を流して笑いましたが、
そういう全体の空気感の中で活きる順番や空気感がネタを後押しした気がします。


M-1後は多くの番組でスリムクラブを観るようになりました。

フランチェンだった真栄田はアノ風体らは想像できないくらいのキレあるやり取りをしていますね。
ツッコミの内間は、人柄が分かる反応が穏やかな雰囲気で、前へ出たがる芸人の中で癒しポイントになっています。


出入りの激しいお笑い業界の中で生き残っていけるのかどうかは分かりませんが、
ポジション的には「アリ」な位置付けなので、メインは張れないながらもお笑い番組では
重宝される存在になるのではないでしょうか。

1年後の活動状況を楽しみにして、見守りたいですね。



2011/01/06(木)
アンタッチャブル柴田に復帰の噂が・・・。

来月にはフジテレビのSP番組で復帰するという。

ネタ元はこちら>紳助アンタッチャブル柴田復帰画策か


ザキヤマが柴田不在の中で独自のキャラクターパワーで存在感を増している中、
柴田が復活すればさらにザキヤマの輝きが増すことに^^v


さらに記事内では先日終了したM-1グランプリのグランドチャンピオン大会も
画策されているといい、こちらも目を離せない!


業界内での愚行が揶揄される島田紳助だが、今年はお笑い界発展のために尽力して欲しい。

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