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2010/11/21(日)
11月19日公演のNGKなんばグランド花月1回目公演に行ってきました。

出演はコチラ!

ザ・パンチ
西川きよし
パンクブーブー
Wコミック
宮川大助・花子
月亭八方
オール阪神・巨人

そして、吉本新喜劇という内容でした。

新喜劇は、辻本茂雄・桑原和男・井上竜夫が出演でした。


当日の客層は、修学旅行の中高生が4割程度、
残りは組合・団体など60代前後の高齢者の方が4割、
という極端に分かれた年齢層でした。


でも・・・、
さすがみなさんプロです。

老若男女問わず終止笑いの渦でした^^


トップバッターのザ・パンチはご年配の方にはうけにくいかなぁ~と思いましたが、

誕生日のくだりから一気に会場全体が爆笑に包まれていました。

年齢層を意識してか「死んでぇ~」のツッコミはなく(最近はしていないのかな?)、
バラエティーに富んだツッコミで笑わせて頂けました。


パンクブーブーもさすがM-1覇者の実力者で、学生からおばあちゃんまで
グイグイひきこんでいました。


意外といえば失礼ですが、Wコミックのウケっぷりも凄かったです。

登場の際に「ガッカリしてんじゃないよ。知らないのはお互い様だって!」というくだりに
場数を踏んでおられるのがヒシヒシと伝わってきました。


ここまで紹介した芸人さんは割りと会場のお客様をイジりながらのネタを進めていました。

でも、さすがというか大助・花子、オール阪神・巨人は客さんと
絶妙の距離感を保ちながら爆笑を生み出されていました。


やっぱり生で舞台をみると「面白いなぁ~^^」とつくづく思います。


新喜劇は辻本茂雄が若手の顔をいじる立場になっていたのが新鮮でした。
劇中は誰も辻本茂雄のアゴをいじることなく、座長になったら立場が変わるなぁ・・・。


今回も入場料以上のお笑いを頂いて帰ってきました^^

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