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2007/05/28(月)
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2007/05/27(日)
5月5日の子供の日には福岡競艇場でイベントに出場した
ムーディ勝山」でおなじみの勝山梶

お笑いコンビ“勝山梶”がムーディ勝山のブレイクにより
注目を集めている。!

しかしながらまだまだ勝山梶での露出は少なく、
当面はエンタの神様などでのムーディ勝山
メインとなりそうな気配。

そんな現在のお笑い界で最もその存在を注目されている芸人
ムーディ勝山が「右から来たものを左へ受け流すの歌」
「上から下へ落ちてくるものをただただ見ている男の歌」
などに続く新曲「窓から虫が入ってくるのを気にしない女の歌」
を発表した。

お笑い番組などで披露されさっそく話題になっている
同曲だが、早くも【HMVうたメロ】【HMVうたフル】
( http://www.vibe-net.com/mobile/hmv/ )
にて、それぞれ着うた(R)&着うたフル(R)を配信中である。

ムーディ勝山ファンは今すぐチェック!

ちょび髭にタキシード、蝶ネクタイの出で立ちでムード歌謡を(アカペラで)熱唱。
吉本興業期待の星、ムーディ勝山の渾身の楽曲全4曲を配信!

【配信曲目】(5/25新曲追加!)
・窓から虫が入ってくるのを気にしない女の歌
・上から下へ落ちてくるものをただただ見ている男の歌
・数字の6に数字の5を足したの歌
・二日前から後頭部に違和感がある男の歌
・右から来たものを左へ受け流すの歌

それにしてもどのアカペラをみても、単なる状況描写であるから凄い!

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バブル景気百科事典
2007/05/19(土)
越中詩郎大好き芸人がかなり知名度を上げてきた。

越中詩郎とはご存知日本を代表するプロレスラー。

1958年9月4日生まれの48歳。

男はつらいよの大ファン。

ファンからはエッチューとも呼ばれている。


その白袴とヒップアタックの様はプロレスマニアの気持ちを
強く惹きつける魅力に満ち溢れている。

そんな越中詩郎を愛して止まないのが越中詩郎芸人である。

越中詩郎大好き芸人のメンバーは、
ケンドーコバヤシ
・バッファロー吾郎(木村&竹若)
・博多大吉
の4名。

この越中詩郎大好き芸人が2007年1月25日アメトークに登場したことで
放送終了後越中詩郎の公式サイトは回線パンクとなる。

以降いまだに高い推移でアクセスを集める越中詩郎の公式サイトはこちら

そして噂のケンドーコバヤシの越中漫談はこちら

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レーザーラモンHG・キャプテンボンバー(なかやまきんに君)に続き、
ケンコバプロデュースの人気者がまたまた輩出されたこととなった。

水面下でのケンコバファミリーの組成が着々と進んでいる。

もはや越中詩郎もその一員か・・・。
2007/05/18(金)
2007/05/17(木)
はな寛太(はな・かんた)さんが5月15日食道がんで死去されました。

享年61歳。


はな寛太さんは相方のいま寛大(いまかんだい)さんと1968年に
漫才コンビを結成。

1977年に一旦コンビ別れするものの2年後の1979年に再結成後は、
ポストいとしこいしとして地道な活動を続けてこられていました。

「ちょっと待ってねぇ」のギャグなどで人気を集め、
漫才コンビとしての地道な活動が認められて
2004年に文化庁芸術祭演芸部門大賞を受賞されました。


お笑いの世界での師匠は藤山寛美さんですが、
漫才界へ引っ張ってくれたのは夢路いとし・喜味こいしさんでした。


特に喜味こいしさんは、夢路いとしさんが2003年に肺炎のため
死去されて漫才の相方を失って以降は、弟子ように思える寛太寛大さんに
いとしこいしの名前を継がせてもいいと語るようにもなっていました。



私事ですが・・・、
5月初旬に地下鉄の中で偶然に相方のいま寛大さんを見ました。

頭の中で「ちょっと待ってね!」のギャグと寛太寛大さんの漫才が
自然と浮かんできたのが凄く懐かしく思えました。

はな寛太さんがお亡くなりになる前に少しでも寛太寛大さんの
漫才を思い出せたことが少し嬉しく思えたりもするのでした。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070515-00000513-yom-ent

2007/05/11(金)
2007/05/10(木)
お笑い芸人で政治家でもあった横山ノックさんが、5月3日午前7時15分に
いん頭がんのため兵庫県西宮市の病院で死去されました。75歳。

横山ノックさんはお笑い界の大御所でしたが、
そこには二人の天才お笑い芸人が存在しました。

一人はご存知天才上岡龍太郎さんです。

Oスケ・Kスケやノック・アウトなどの漫才コンビを経て、
横山パンチ(上岡龍太郎)・横山フック(青芝フック)と
トリオ漫才でである漫画トリオを結成されました。

当時音楽関係の司会を目指していた上岡龍太郎さんを
お笑いの世界に引っ張り込んだことは
横山ノックさんの多大なる功績であったと言えます。

それは桂米朝さんが当時漫才コンビを目指していた
前田兄弟、後の桂枝雀さんを落語界に登場させたことと
同様にお笑い界にインパクトのあることだと考えられます。

上岡龍太郎さんは横山ノックさんの弟子ではありませんが、
漫画トリオという存在の中でお笑い芸人としての力量を
横山ノックさんから学んだと言えるのです。



そして横山ノックさんはもう一人の天才漫才師を
育てることとなります。

それこそ稀代の天才漫才師横山やすしさんです。

やすしきよしで一世を風靡した漫才は漫才ブームを
起こしただけでなく、やすしきょし登場前と後では
漫才自体のスタイルが大きく変わったと言えるほどの
インパクトでした。


そんな天才お笑い芸人二人を生み出した横山ノックさんですが、
晩年は寂しい状況でありました。

しかしながら多くのファンから愛されたその人柄と
芸人としての面白さは、後世に名を残すお笑い芸人
であったことは間違いありません。

心からご冥福を祈ります。


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070505-00000025-dal-ent
2007/05/04(金)
2007/05/03(木)
ムーディ勝山は右から左へ受け流す。。。w

ムーディ勝山は1980年6月11日生まれの滋賀県出身の吉本興業所属芸人である。

大阪NSC23期生で同期には友近、チーモンチョーチュウ、ベリー・ベリーなどがいる。


エンタの神様初登場で「右から来たものを左へ受け流すの歌」で大爆笑を獲得。

それ以前からヨシモト∞やオールザッツ漫才で数々の芸人から注目を浴び、遂には面識の無い陣内友則と藤原紀香の結婚式の2次会にまで招待されるほどの熱さである。


現在はムーディ勝山として活躍しているが、元々は漫才コンビ『勝山梶』として活動していた。



「ムーディー」ではなく正式には「ムーディ」である。


ちなみに「右から来たものを左へ受け流すの歌」はフルコーラスで6分程ある。

MORAで1曲200円で販売している。
http://mora.jp/artist/80328115/FDG0038/


ムーディ勝山とは・・・砂漠のオアシスか。

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