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2005/11/27(日)

チエちゃん奮闘記 じゃりン子チエ DVD-BOX(1) [29%OFF]Bで、
チエちゃんの親父テツの声優を務める西川のりおさん。

1951年生まれの54歳。
年齢で言えば、先日誕生日を迎えたオール巨人さんと
同じ歳。その芸風は全くの正反対であります。

2005年1月に河内屋菊水丸さんと、東京渋谷の
NHK放送センター前でゲリラライブを行い、
当時問題となっていた海老沢会長「痛烈河内音頭」
で痛烈批判したのは記憶に新しいところでしょうか。

[ポスト「ぼやき漫才」西川のりお]の続きを読む
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2005/11/22(火)
島田紳助さんの師匠は故島田洋之介さんであります。
奥様の今喜多代(現今日規汰代)さんと共に夫婦漫才
で一時代を築くと共に多数のお弟子さんを輩出されて
おられます。

一門の顔を見てみると・・・
[”島田家の人々”]の続きを読む
2005/11/20(日)

寿命の長い冠番組を多数持ち続けることに成功した
「ナインティナイン」
今や若手から中堅への道を着実に歩んでいる感が
あります。
本来、あまり外交的ではない二人のコンビだけに、
その分余計なストレスを抱えているようでも
あります。特に岡村の内向ぶりは有名な話であり、
枚挙にいとまない程の伝説を作り上げています。
そんなナインティナイン岡村の輝ける過去とは・・・
[”中堅ナインティナインよ。何処へ・・・”]の続きを読む
2005/11/19(土)

いこかもどろか
50歳になった明石家さんまさん。
今も変わらぬしゃべりっぷりはギネス記録保持者
面目躍如いうところでしょうか。

さて、50代を迎えたさんまさんがこれから
どういう芸道を進まれるのかは興味津々なところ
ではあります。

もとは2代目笑福亭松之助さんに弟子入りした
ものの、多才な落語家であった松之助師匠に
落語家でなくタレント業を進むようにと、
松之助師匠の本名の「明石」と実家の家業である
さんま加工業の「さんま」から「明石家さんま」と
名付けられたのは有名な話ではあります。

ちなみに過去「明石家」を名乗ったのは・・・
[”50代の明石家さんまさんに望むこと”]の続きを読む
2005/11/18(金)
現在では活躍の幅をかなり広げられた
島田紳助さん。
デビュー当時は「ツッパリ漫才」で一世を風靡し、
大人社会に対して吠えたり、噛み付いたり、
そういった面でも名前を売っていました。
例を挙げると、
[”島田紳助さんが犯した大きな罪”]の続きを読む
2005/11/15(火)

ますますもって全国区へとなってきました
大木こだまひびきさん。
最近では島田紳助さんやナインティナイン
こだまさんのギャグを取り上げたりして、
強力なバックアップとなっております。

そんなこだまさんの奥様も漫才をされて
いるのです。

[”天才も認めた漫才師大木こだま”]の続きを読む
2005/11/14(月)
<吉本きっての好婆と怪婆>

吉本新喜劇で年配役のお婆さんを演じる
役者さんは昔から少なかったのです。

その中で好対照な位置付けの老婆役を演じる
お二方が存在しました。

高瀬ぎん子さん南喜代子さんです。

[”吉本新喜劇女老け役、高瀬ぎん子と南喜代子”]の続きを読む
2005/11/12(土)
<性別不詳 桑原和男>


男性がお婆ちゃんを演じるのは、大阪喜劇特有
であり欠かせない存在であります。古くは
曾我廼家十吾や大村昆、そして今では
桑原和男さんであります。


[”桑原和子お婆ちゃんでございます!”]の続きを読む
2005/11/11(金)
<3代目博多淡海こと木村進さん>

1981年2代目博多淡海さんが50歳の若さで亡くなられました。
その跡を継がれたのが、長男の木村進さんでありました。

そして、3代目博多淡海こと木村進さんも、
波乱の人生を過ごしていかれるのでした・・・。
[”イッイッイッ”木村進]の続きを読む
2005/11/10(木)
<マラソンよりも息の長い芸人へ>

間寛平とまると死ぬ男―The nonstop monkey!!
今ではすっかり「マラソンランナー」としても
認知を得た間寛平さん。
もとはトラック運転手をしていましたが、
不法投棄を繰り返しクビになってしまいました。

そんな寛平さんが吉本に入ったのは1970年。
岡八郎さんに憧れて新喜劇の研究生として入りました。

それは波乱の芸人人生の始まりでもあった訳です。
[”走るお笑い芸人、間寛平さん”]の続きを読む
2005/11/05(土)
今やテレビで見ない日はないと言えるほどの
活躍ぶりのアンタッチャブルのお二人。

1994年デビュー当時は「シカゴマンボ」という
コンビ名でありましたが、とあるLIVE前に急遽山崎
が「アンタッチャブル」と名乗りだし、コンビ名を
改名。

「爆笑オンエアバトル」や「M1グランプリ2004」
でグランプリを獲得し、名実共に人気お笑い芸人の
仲間入りを果たしました。

お二方の芸風はというと・・・
[”アンタッチャブルにみるお笑い界とジャニーズ”]の続きを読む
2005/11/04(金)
<出馬断念!せん ばたろう>

「せん ばたろう」でお馴染みの船場太郎さん
「大阪市長出直し選挙」の出馬を断念されました
のは既知のことであるかと思います。

本名:松原昌平
生年月日:1939年11月8日
出身地:大阪

大阪お笑い票は100万票と言われ、過去に
「横山ノック府知事」「西川きよし参議院」を
生み出した「ナニワの一大集票組織」であります。
出馬されていれば、当選の可能性も高かったの
ではないかと残念で仕方ありません。

最近は大阪市議員として、「大都市監査委員」や
「民生保健委員」を勤めておられ、お笑いとは
距離を置いた活躍をされています。


[”市議でも2枚目~船場太郎”]の続きを読む
2005/11/03(木)
<カバはカバでも原哲男>

この人、見たことありませんか?

関西の方では「部長刑事」や「オリバーお好みソース」
で、お馴染みの芸人さんなんです。
他に「ミナミの帝王」や古いところでは「てなもんや
三度笠」にも出演されていました。

昭和吉本新喜劇の看板スター『原哲男』さんで
あります。

[”元祖!誰がカバやねん・・・原哲男”]の続きを読む
2005/11/01(火)
<日本一ニッカポッカの似合う喜劇役者>

昭和の吉本新喜劇において『花紀京』さんはまさしく看板スターであり、
ニッカポッカを履いて、「赤い鼻と頬っぺた」で登場する『京やん』こそ
幼心に登場を心待ちにしていた存在でありました。

花紀京(はなき きょう)。1937年1月2日大阪生まれ現在68歳。
今や伝説の漫才師である「横山エンタツ」さんの次男として生まれた
お笑い界のサラブレッドであります。

2001年放映の「明日があるさ(ダウンタウン浜田雅功主演)」で
最終回に登場する「花紀専務役」
同番組主題歌の「明日があるさ(Re;Japan)」にも参加されていたので、
20代より若い方でもご存知なのではないでしょうか。

我々世代にとっては「吉本新喜劇」の大看板であり、
岡八郎さんや原哲男さんとの絡みは言葉に出来ない程の
面白さが詰め込まれていました。


[”昭和の大看板!花紀京”]の続きを読む
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