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2009/09/24(木)
キングオブコント2009で2代目キングに輝いた【東京03】

東京03の結成は名前の由来ともなる2003年。

東京03以前は豊本と飯塚はコンビで「アルファルファ」、角田はトリオで「プラスドライバー」にてお笑い道を歩む。

双方ともお笑いオンエアバトルなどで活躍するが、2002年にアルファルファが活動停止。
2003年に角田がアルファルファに加入する形で東京03を結成する。

人力舎所属芸人としてはバラエティー番組での露出は少なく、ネタ中心の活動が続く。

エンタの神様やお笑いオンエアバトルでネタの露出を高めつつも、単独ライブなども継続し実績を積み重ねる。


キングオブコント2009では優勝候補本命のサンドウィッチマンと実質上のタイマンとなる。

2回目のネタでの東京03の得点【953点】を見た瞬間、サンドウィッチマン富澤は

「あの得点を見た瞬間、初めて

『これがプレッシャーという物なのか!?』

と感じた。

動揺。

追いつけるのか?

二人の中で『間』が崩れた。

僕らは自信を持っているコントで負けた。」

と自身のブログ「名前だけでも覚えて帰ってください」で語っている。


そんな東京03の今後の活動は角田のブログで紹介されている。

東京03角田のブログ語り

本人の喜びの声と共に1000件以上のお祝いコメントが寄せられているのが微笑ましい。


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2008/10/03(金)
いよいよキングオブコント2008が10月5日に決定します。

キングオブコントはM-1,R-1に続くプロ・アマ問わず
全国の挑戦者達が、”コント”で、熱いガチンコバトルを繰り広げる
お笑いイベントです。


優勝賞金は・・・何と1000万。


そりゃ~気合も入りますよね。

しかも、M-1,R-1のグランプリ獲得者は
その後も順調にテレビ露出が増え知名度も上がっていくことから
二次的な収入の増加も望めます。



そんなキングオブコント2008の決勝戦進出の8組はこちら

・バッファロー吾郎
・TKO
・ロバート
・バナナマン
・天竺鼠(てんじくねずみ)
・チョコレートプラネット
・THE GEESE
・2700(にせんななひゃく)

ベテラン~若手、人気者~低知名度までコントを芸の基本とする
コント集団が揃いました。


ちなみに2次予選通過後ファイナルまで進めなかったお笑い芸人には、


ペナルティ
インスタントジョンソン
ダイノジ
ドランクドラゴン
エレキコミック
NON STYLE
ジョイマン
しずる
インパルス
我が家
アップダウン
ライセンス
ニブンノゴ!
COWCOW
FUJIWARA
$10
野性爆弾
座長座長
シャンプーハット
ハリセンボン
天津
ダイアン
とろサーモン
サバンナ
ロザン
藤崎マーケット
ジャルジャル
チョップリン
モンスターエンジン
鎌鼬
キンデルダイク
ザ・プラン9
パンクブーブー
ラバーガール
アームストロング
ザブングル
東京03
次長課長
オジンオズボーン
キングオブコメディ
2丁拳銃
東京ダイナマイト


と、そうそうたるメンバーが涙を飲むこととなっています。


そんな激戦区を勝ち抜いた8組が共演するファイナル当日の
MCはダウンタウンが勤めるということもあって、
いろいろな意味で楽しめそうですね。


決勝ラウンドは、10/5(日) 19:00よりTBS系列で放送されます。


今回は審査方法もM-1,R-1と違い、大会参加芸人たちが
決勝ファイナルの審査員になるという仕組みになっているのも注目です。


詳細はキングオブコント2008公式ホームページ



頑張れ!バッファロー五郎!



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2008/03/01(土)
お笑いファンのみなさんGYAO(ギャオ)を利用していますか!?

このブログの左側のカラム一番上にあるのがGYAOで無料視聴ができる
ヨシモト∞のお笑い動画です。


これが結構面白い!


例えばチュートリアルやブラックマヨネーズが、
90分間じっくりと爆笑トークを聞かせてくれます。

90分間もずっとチュートやブラマヨのトークがふんだんに聞けるのは嬉しい。
しかも無料だから二度嬉しい


左側のGYAO(ギャオ)の動画をクリックすれば複数の
お笑い芸人のヨシモト∞の放映話が出てきます。


しかもアットランダムに表示されるので、新しいお笑い芸人や
普段テレビでじっくり見れないお笑い芸人をチェックするには
欠かせません。



個人的にはジャリズムとレーザーラモンの対談トークが
面白かったです。

RGのスベッても凹まない強いハートに憧れる世界のナベアツ。

番組終盤の山下のNEWギャグ「オモロー」を大事にしたがる世界のナベアツ。

RーG1ぐらんぷり開催を推し進める世界のナベアツ。


やっぱり世界のナベアツはシュールです。



普段はテレビでみることのできないお笑い芸人同士の対談トークなど
こんなにじっくり聞けるのはヨシモト∞だからこそです。

無料のうちにしっかりとみておきましょう。



GYAO(ギャオ)のヨシモト∞は左側カラムをクリックすれば見れます。

他にも無料動画コンテンツが満載です。

今話題のスザンヌの水着姿が披露されている動画もあります。
スザンヌファンは是非探してみてください。


無料でお笑い動画がこんなに楽しめるなんてごちそうさまです^^;




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2006/05/31(水)
お笑いスター誕生って番組知っていますか?

1980年4月12日から1986年9月27日
まで日本テレビ系列で放送されていた
お笑いオーディション番組の先駆け的番組です。


放送時間は、毎週土曜日の12:00~13:00。
(1985年10月からは17:30~18:30)


ノックは無用とどちらを見るか迷ったものでした^^;


有名なのは10週勝ち抜きのオーディション
『グランプリシリーズ』。


10週勝ち抜きグランプリ獲得者として、
 
 B&B、おぼんこぼん、ギャグ・シンセサイザー
 九十九一、小柳トム、とんねるず、青芝金太・紋太
 アゴ&キンゾー、怪物ランド、シティボーイズ

がいました。


その他出演者として、

 イッセー尾形、ミスター梅介、でんでん、コロッケ
 マギー司郎、チャーリーカンパニー、タージン
 ウッチャンナンチャン、コント山口君と竹田君
 春やすこけいこ、ムッシュ田村、ちゃらんぽらん
 横山たかし・ひろし、酒井くにお・とおる
 ポップコーン、カージナルス、ユートピア
 ツーツーレロレロ、ぶるうたす、海原さおり・しおり
 海原はるか・かなた、ダウンタウン、ミヤ蝶美・蝶子
 キモサベ社中、岡けんたゆうた

など、まだまだ書ききれない程のお笑い芸人さんが
出演し凌ぎを削っていました。


後期の『サバイバルシリーズ』では、勝ち抜き
トーナメント方式となって勝負が繰り広げられました。

第4回大会ではあのダウンタウンが出場しています!

結果は準決勝で敗退。

ちなみにその時の順位は、
・優勝=笑パーティー
・2位=ハイヒール
・3位=コントパロル
・4位=ちゃらんぽらん(敢闘賞)
 
で、ハイヒールが生涯で唯一ダウンタウンに
勝利したひと時でありました。

ちなみに4位のちゃらんぽらんは
第5回大会で優勝しています。


その第5回大会ではウッチャンナンチャンが
出場して準優勝しています。


ダウンタウンは第4回大会しか出場していませんので
ウンナンとの直接対決はなかったのですが、
見てみたかったものですね^^


今日の結論
ちゃらんぽらんは、
 ダウンタウンにもウンナンにも勝利を納めている!
2006/04/22(土)
1966年5月15日の開始から40年を迎えた笑点
驚くべき超長寿番組です!

この度、
四代目の司会を務めた落語家三遊亭円楽(73)さんの
勇退がほぼ決定的となりました。

円楽さんは、
1966年5月15日の第1回放送から出演しており、
1977年に一時「笑点」を卒業します。

そして、
1983年に三代目司会者三波伸介の急逝を受けて、
四代目司会者に就任し、以降約23年に渡り司会を
務めてこられました。


40年前の第1回放送時「真打」だったのは、
この円楽さんと初代司会者の「立川談志」さんだけで、
歌丸さんも、こん平さんもまだ「二つ目」でした。


ちなみに司会者の歴史はこうです。

・初代  1966年 5月15日~ 立川談志さん
・二代目 1969年11月19日~ 前田武彦さん
・三代目 1970年12月20日~ 三波伸介さん
・四代目 1983年 1月 9日~ 三遊亭円楽さん


その間大喜利メンバーも変わっていきますが、
密かに座布団係りの顔触れも変わっていくのでした。

・初代  1966年 5月15日~ 三升家勝松(現 桂文字助)
・二代目 1967年 1月29日~ 石井伊吉(現毒蝮三太夫) 
・三代目 1969年11月 9日~ 三遊亭笑遊(現三遊亭円遊)
・四代目 1970年 6月21日~ 桂米助 小野千春
・五代目 1970年 7月18日~ 松崎真
・六代目 1984年10月 7日~ 山田隆夫

という顔触れです。

松崎真さんと言えば、
「手を上げて横断歩道を渡りましょう、松崎真でございます」
という挨拶が思い出されますね。懐かしいぃ~^^;


五代目の松崎真さんからは長期政権を保っている
座布団係りですが、過去の傾向からみると、
司会者の交代と共に座布団係りも変更となります。


いよいよ過去最長の超長期政権を誇っていた
山田くんの座布団係りの歴史にも
ピリオドが打たれるか・・・。


五代目の「笑点」司会者は桂歌丸さんが正式に就任しますが、
それよりも山田くんの動向と卒業した場合の後継者が
気になるのはちょっとマニアック過ぎるでしょうか・・・^^;
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2006/01/10(火)
第27回ABCお笑い新人グランプリ
見事優勝を飾ったとろサーモン

優勝コメントでは、
一昨年2月に結婚した久保田和靖(26)が
「念願だった新婚旅行にいけると思うとぞっとする」
と照れ隠し交じりの喜びのコメント。

一方相方の村田秀亮(26)は、
「ようやく最優秀賞が獲れたので、
もっとテレビに出たい」
と今後の熱い抱負をコメントした。

もっとも、とろサーモンは
NHK「爆笑オンエアバトル」や
とねんるずの「笑わず嫌い王決定戦」、
今田耕司・東野幸治・大橋未歩の
やりすぎコージー」などなど、
全国区のテレビ放映でも取り上げられています。

ひょっとすると、今年のマスコミ露出度は、
M1グランプリ2005優勝者の
ブラックマヨネーズより多くなるかもしれませんね。

さて、次なる注目は・・・、
[第27回ABCお笑い新人グランプリ優勝!とろサーモン!]の続きを読む
2006/01/09(月)
いよいよ間近に迫った
第27回ABCお笑い新人グランプリ

未来のM1グランプリ候補としての見方もあり、
益々注目が高まって参りました。

結成5年以内の若手芸人による熾烈なお笑いバトル
が繰り広げられのですが、その優勝候補は・・・、
[決定間近!第27回ABCお笑い新人グランプリ とろサーモンや如何に!]の続きを読む
2006/01/06(金)
お笑いブームが盛り上がると、
ブームを先導する芸人さん達が
数組現れてきます。

そして歴史的に見ると、
ブームを牽引した売れっ子芸人さんの
行く末は、ブーム終了後ハッキリと明暗を
分けてしまうのです。

どんな感じかというと・・・、
[お笑いブーム終焉後の一発屋芸人アレコレ!]の続きを読む
2006/01/05(木)
第27回ABCお笑い新人グランプリ開催目前!

2006年1月9日ABCホールより
4時間に渡って、LIVE放映される
第27回ABCお笑い新人グランプリ。

毎年12月に開催されるM1グランプリの
決勝進出組との関連性は以前にこのブログでも
紹介させて頂きました(詳細はここ)。

気になる今年の本選進出者は、
ベリー・ベリー、ネゴシックス、天然もろこし、
スーパーZ、ビタミンS、いがわゆり蚊、
とろサーモン、田中上阪、にのうらご、
日刊ナンセンス(出演順)
の計10組。
今年も吉本興業NSC勢が大勢を占めて
おります。

まだまだ知名度・実力が未知なる若手芸人が
顔を並べていますが、そもそも
「ABCお笑い新人グランプリ」とは・・・?
[第27回ABCお笑い新人グランプリに注目!]の続きを読む
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