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2007/11/17(土)
1989年、ダウンタウンは本格的に東京の地を踏んだ。

島田紳助から「絶対に東京で成功する」と太鼓判を押され、
1987年から始まったバラティ番組「4時ですよーだ」を
大成功に収めてダウンタウンは東上を果たす。


その結果は初のゴールデン進出番組「全員出席!笑うんだってば」などの
失敗を乗り越えて吉本興業の看板芸人の地位に至っている。


そのダウンタウンの活躍の影にいたのが、
現吉本興業副社長の大崎洋であった。


大崎はダウンタウンにそれまでの吉本の既成概念を
壊す面白みを見出し、NSC授業終了後に居残って
漫才の練習をしていた松本・浜田に付き添ってアドバイスを
繰り返した。


ダウンタウンは大崎の思惑と一致するかのように、
時には飛び切りシュールに、時には地べたを這うような狂気を
漫才に盛り込み「規制パターン」を排除することに成功した。


特に松本人志の笑いは若者の憧れとなり、多くの若手お笑い芸人を
生み出す原動力ともなったのであった。


そんな芸歴25年を誇る松本人志が、これまであらゆるメディアで発言してきた名言、格言、笑言をカレンダーにまとめた。


松本人志のちょっとした言葉カレンダー 2008



今となっては非常識となり得なくなった松本人志の笑いを
三日めくりカレンダーで噛み締めてみよう。


芸能ニュースランキングはこちら
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2006/06/16(金)
いよいよとんでもないものが完成しました^^!

ダウンタウン松本人志が5年振りに
オリジナル新作コント「Zassa ザッサー」
を完成させたのです(aの上には横棒)→Ranking記事


事の発端は、2005年10月6日深夜に放送された
地上波番組「第2日本テレビ」に、
第1回ゲストとして登場したダウンタウン松本人志

その場で、第2日本テレビ・T商店会長こと土屋敏男から、
オリジナルコントを作らないかと持ちかけられたことで
この企画はスタートしました。


都内某所ですすめられた会議では、
突然、松本が「降りてきました」とつぶやくやいなや、
そこから一気に台本が決定。


その後の制作にあたっての陣営も
サブに板尾創路・宮川大輔、
構成作家に倉本美津留・高須光聖・川野将一・渡辺あつむ
という超豪華な顔ぶれを揃えたのでした。


その長さ21分!という手頃な頃合の映像時間に、
現代のお笑いのカリスマがどんなメッセージを
盛り込んでくるのかは興味津々であります。

第2日本テレビでは6月11日より
新たに「松本人志商店」を開設。


こちらの方は有料でのストリーミング配信となりますので
(7日間見放題)、最初の1か月(6月11日~7月10日)は210円、
以降は263円での提供となりますからお気を付け下さい。
第2日本テレビはこちらから

ダウンタウンファンのみならずお笑いファン必見です。

興味のある方は、「Zassa ザッサー」および
そのメイキング映像の配信を開始していますので
そちらの方を参考にしてみて下さい。

「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」放送終了後
から公開していますので是非ともご覧下さい→Ranking
2006/03/23(木)
大好評!人志松本のすべらない話
第5弾放映が間近に迫ってきました!

日時は3月28日(火)24:35~
テレビ局はフジテレビ系列です。

気になるお笑い業界屈指のお笑い芸人

松本人志(ダウンタウン)
千原ジュニア(千原兄弟)
ほっしゃん。
宮川大輔
河本準一(次長課長)
ケンドーコバヤシ
徳井義実(チュートリアル)
綾部祐二(ピース)

の予定です。

ダイスに刻まれた名前に怯えつつも
自分の出番を待つお笑い芸人
すべらない鉄板ネタを乞うご期待!

ランキングに参加しています。
明日の活力の為にクリックお願いします!
2005/12/24(土)
<『し』or『ん』どっちが売れている?>

以前の松紳で松ちゃんが、とあることに気付いたと
言ってました。

それは売れている芸人の多くが名前の中に
『し』
という文字が入るということです。
明石家さんま、島田紳助、志村けん・・・なるほど。

そして、以前より芸人仲間の間では、
『ん』
がつくお笑い芸人が売れるとの噂がありました。
明石家さんま、島田紳助、志村けん・・・なるほど。

さて、どっちの文字が真実か考えてみましょう!

と、考えて見る前に・・・、 いつもたくさんのご協力ありがとうございますm(__)m こちらをクリックしてもらえたら ランクとやる気がボーンとアップします。こんなふうに!
[ダウンタウン松本人志が語る「売れている芸人の共通点」]の続きを読む
2005/09/23(金)
=9月22日発行の<役割分担>=の続き

浜田雅功の凄さとは・・・!~大団円~

その浜ちゃんの存在意義をズバっと言い表したのが、
先述のダウンタウンDX出演の上岡龍太郎さんでした。
[”ダウンタウン松本人志”の一言~その5~]の続きを読む
2005/09/22(木)
=9月21日発行の<お笑い芸人とタレント業>=の続き

役割分担の功績

東京に出て大物になっていくには、番組内でのタレント的な要素がもちろん
必要になってきます。

そして、その部分の大半を浜ちゃんが請け負うことでタレントとしての
「ダウンタウン」としても活躍できる下地を作っていったのです。

番組で言うと「Hey!Hey!Hey!」・「ダウンタウンDX」・
「発明将軍」などがそうなのではないでしょうか。

[”ダウンタウン松本人志”の一言~その4~]の続きを読む
2005/09/21(水)
=9月20日発行の<ダウンタウンとは松本人志ありき・・・?>=の続き

<お笑い芸人とタレント業>

ダウンタウンの「松ちゃん」と「浜ちゃん」を関係を語る時に久米宏さん
同様の見方は多いです。

先に述べた島田紳助さん然り、そして上岡龍太郎さん然りでした。

上岡龍太郎さんは初期の「ダウンタウンDX」のトークコーナーで、
数年振りに番組を一緒にしたダウンタウンに対して、ダウンタウンの
役割分担が気持ちの上でどうなっているのかをこう分析しました。

[”ダウンタウン松本人志”の一言~その3~]の続きを読む
2005/09/20(火)
=9月19日発行の<浜ちゃんはギャラ泥棒>の続き=

ダウンタウンとは松本人志ありき・・・?

番組当時はデビューからら13年を迎え益々「お笑い芸人」としての地位
を高めていく松ちゃんと比べて、浜ちゃん個人は芸人としてのポジションが
まだまだ確立されていませんでした。

この番組放映の2ヵ月後に小室哲也さんとの『H jungle with t』が
大ブレイクするのですが、そのヒット辺りからタレント業としての
「実力」と「実績」が確立されてきた感があります。

だから、それまでは「お笑い」以外のポジショニングの確立に
躍起となっている時期だったと思います。

[”ダウンタウン松本人志”の一言~その2~]の続きを読む
2005/09/19(月)
「あっ!浜田批判ですね。いいですねっ!」

「YOKOZAWA特番とんずらスペシャル『松ちゃん浜ちゃんの笑いは
格闘技だ!」(1995年OA)の「異種格闘技究極の相方を求めて」で
久米宏とのトークより

<浜ちゃんはギャラ泥棒?!>

今から10年前のお正月にダウンタウンが司会を務めた番組中の1コーナー
にて対談した久米宏さんが、
「ネタは浜ちゃん全然考えないんでしょ。一緒にやってるのに
無責任じゃない?」

とコメントしたことを受けての松ちゃんの反応です。
[”ダウンタウン松本人志”の一言~その1~]の続きを読む
2005/09/13(火)
正直言って逃げられた
前回に引き続き初期(1993年頃)のダウンタウンDXで
ゲスト出演した島田紳助とのトークより松ちゃんのコメント

松ちゃんは番組の中でも言っていうように紳助さんを尊敬して
います。その紳助さんが昔組んでいた漫才コンビ『紳助竜介』と一度で
いいから、同じ舞台に立ってどっちが受けるか漫才をしてみたかったと
いうのが、松ちゃんの熱望することでした。
紳竜はツッパリ漫才という新しいカテゴリを引っさげて漫才ブームを
ツービートB&Bやすしきよし』達と引っ張っていく存在でありましたが、
1985年に惜しまれつつも解散します。
紳助さんいわく・・・
[”ダウンタウン松本人志”の一言]の続きを読む
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